前回紹介した2つの表現は、知っている人に対して使うものです。
今回は未知の人に話しかける場合。
ご存知
Excuse me, but….(ちょっとすみません)です。
道を尋ねたり、時間を尋ねたりするときに使いましょう。
また、道で肩がぶつかったときや、電車内で足を踏んでしまった場合、ちょっと不愉快に感じていることを相手に伝えたい場合にも使います。
例文1(道や時間を尋ねる場合)
Excuse me, but could you tell me the way
to the post office?
(すみません。郵便局へはどう行けばいいのでしょうか?)
例文2(足を踏んだ、など相手に謝る場合)
Excuse me, I stepped on you!
(ごめんなさい、踏んでしまったわ!)
例文3(不愉快感を表したい場合)
Excuse me?! (語尾を上げてくださいね)