「移住自己申請ネットサポートで、あなたの申請書と申請環境をアップグレードしよう!」
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移住申請は、カナダ政府のホームページ(約60ページの英文情報)を熟読し、十分に時間をかけて慎重
に移住システムと申請方法について理解した後に、適切な書類を不備無く揃えることができれば、
弁護士などの専門家に一任せずに自力で申請することが可能です。しかし、カナダ大使館や移民局には
申請者が利用しやすい相談窓口が無いため、その複雑で膨大な情報の中からご自身に必要な情報を
選択・整理したり、頻繁に改正される移民法の情報を常にアップデートすることは容易ではありません。
例え、同じように移住申請をしている(いた)知人から得た情報があったとしても、申請した時期や担当
移民局・移民官により審査方法や基準が異なるため、体験談としての参考情報程度にしかならないでしょう。
特に、移民局から書類の不備や追加の連絡があった場合には、確実・慎重に対処する必要があります。
その後の申請スピードや合否に影響するからです。この書類審査結果が出るまで、又は、面接日か
面接免除通知が来るまでの移民局との情報交換や、長い待機期間(2〜4年:申請者により異なる)に
おいて申請者は大きな不安やストレスを感じますので、精神面のケアーにも気を付けて移民局のリクエスト
に迅速・的確に対応することがキーポイントになるでしょう。もちろん、このプロセスで書類不備があると更に
待機期間が長くなりますので、十分に注意して進める必要があります。
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このような書類不備で生じる時間のロスやストレスを最小限に食い止めたい方や、リスクを負って申請する
方(移住資格判定でポイント数が不足していた方・不明な方)は、専門家に申請を代行してもらう
(約CAN$6000)ことも検討すべきだと思います。高額な代行料金と引き換えに得られるメリットは主に
安心感や申請書類の作成スピードですが、移民局への対応・対処方法にも差が出ます。そのプロに
任せられるという安心感に反し、自己申請者(又は、自己申請希望者)には常に孤独感や不安、
情報不足に対するストレスが付いてまわります。しかし、合否のキーは申請者ご自身が握っていますので、
経済的、又は、私的なご事情で代理人を雇えない方や、英文書類作成にアレルギー反応を示している方でも、困った時にアドバイスのもらえる相談窓口があれば、きっと自力で申請してみようと思われるでしょう。
そこで、自己申請者として長期戦を戦い抜くための精神面のケアーと、技術面のケアーを組み合わせた
低コストなホットライン「移住自己申請ネットサポート」をここにスタートすることとなりました。
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移住自己申請ネットサポートの魅力とは?
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1)インターネットのメリットを最大限に利用することで大幅に経費が削減され、サービスの低コスト化が
可能となりました。このサポートサービスは、インターネットの便宜性に申請者ご自身の熱意と能力を
加えることで更にパワーアップする新世代のサポートで、従来の他人任せの申請代行サービスとは異なるものです。
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2)万が一のトラブルにも法的に対処できるように、カナダの移住コンサルタント会社(BC州にて1990年創業)
が母体となっています。しかし、大きなトラブルに遭遇しない限り自力でゴールインできるサポートシステムになっていますので、申請プロセスの全てをご自身の手で確かめながら進めていくことができます。
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3)お客様のライフスタイルに合わて、ネット環境があるところであればどこでも(ご自宅やお勤め先など)移住
アドバイザーの指導の下で移住申請準備が進められます。また、必要に応じて近道へ誘導したり、軌道修正しますので、長い道のりでも自信を持って進んでいけます。
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サービス2)リロケーションサポート(新移住者が対象)